DD北斗の拳〜主役はジャギ!!〜
潜伏確変判別法

▼朝一確変判別法
盤面左下にあるランプ群にて判別可能。
ランプ周辺図の赤矢印の所のランプ点灯で確変状態の台。
(ただし、この機種は確変転落タイプなので注意!)
→[ランプ周辺図]

▼潜伏確変について
この機種は通常時も右打ち時の大当り後も確変が潜伏する場合があり。
そして確変が転落抽選タイプのため、潜伏確変の完全判別は不可能。
回転数や大当り中のセグ(ランプ)表示で予測して打ってください。
▼セグ表
→[T1A(1/319〜1/257)スペックのセグ表]
→[ユリアver. T3A(1/108〜1/92)スペックのセグ表]
「おまけタイム」
大当り後のおまけタイム(時短)20回or100回転は終了後、確変が潜伏している可能性がある。
潜伏確変の完全判別ができないため、時短終了後も様子見が必要。
大当り後、120回転ぐらいは様子を見た方が良い。
持ち玉に余裕があるなら150回転の様子見を。
「スーパーおまけタイム」
電サポが100回転超えるとスーパーおまけタイムへ移行。
スーパーおまけタイムへ移行すると確変確定。
電サポが終了すると通常状態への転落が確定するので、電サポ終了後は即やめOK!
「大当り後の潜伏狙いについて」
潜伏確変が判別できないため、大当り後の時短即やめの台を狙う事が有効。
特に時短20回転で終了して、100回転以内の場合はオススメです。
ただし、確変確率が1/133.2〜1/107と当たりにくいので大当り後の100回転までぐらい回す程度にしましょう。

▼セグ表
→[T1A(1/319〜1/257)スペックのセグ表]
→[ユリアver. T3A(1/108〜1/92)スペックのセグ表]



打った方は下記セグ報告より情報を頂けると助かります。
→[セグ報告]


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