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パチンコ「ぱちんこCR北斗の拳 剛掌」 釘講座 攻略

全体図
サイト内の画像の無断使用・転載は禁止です。
○基本データ○

ぱちんこCR北斗の拳 剛掌[HVJA]
大当り確率:1/399.6  確変時:1/40
■平均出玉
16R右アタッカー約2100発
16R下アタッカー約1800発
14R下アタッカー約1570発
5R下アタッカー約550発
■確変確率
継続率:80%
16R確変(右アタッカー):41%
16R確変(下アタッカー):1%
14R確変(下アタッカー):1%
5R確変:22%
2R確変:15%
2R通常:20%
■時短
40回or60回or80回



■ぱちんこCR北斗の拳 剛掌で 、パチンコ店が調整してくる重要なポイントをABCの3つに別けて説明していきます。台全体がどんな感じか左の画像で把握しておいて下さい。
また、Dの部分のセグでの潜伏確変の判別法も解説します!


寄り周辺釘

寄り周辺図 左の「A」のところの寄り周辺釘部分の説明します。
※矢印の向きは良い釘調整の向きです。

【1釘】:1の釘は左向きか左上向きが良い。右向きはダメな調整。
【2釘】:2の釘は左向きか左上向きが良い。右向きはダメな調整。
【3釘】:3の釘は下向きか左下向きが良い。上向きはマイナス調整で、ここがマイナスだとスルーに玉が通りにくくなります。マイナス調整にするお店が多いので注意。
【4釘】:4の釘は右向きか右上向きがが良い。左向きや下向きはマイナス調整。ここも調整されやすい箇所なので注意。

【5釘】:5の釘は下向きか右下向きが良い。上向きや左向きはマイナス調整。
【6釘】:6の釘は無調整か左向きが良い。ぱっと見で右向きとわかるマイナス調整なら注意。
【7釘】:7のの釘は左向きが良い。右向きや右上向きはマイナス調整。7と8の釘の間に玉を沢山通したいので、7と8の釘の間隔は注意。
【8釘】8の釘は右上向きか右向きが良い。左向きはマイナス調整。7と8の釘の間に玉を沢山通したいので、7と8の釘の間隔は注意。
【9釘】:9の釘は右下向きが良い。上向きや左向きはマイナス調整で、ワープに玉がいきにくくなります。
【10釘】:10の釘は右向きか上向きが良い。下向きや左向きはマイナス調整。マイナス調整だとワープに玉が入らなくなります。
【11釘】:11の釘は左向きか、若干の左上が良い。右上向きや右向き、右下向きはマイナス調整。10と11の釘の間隔が狭くならない調整か注意。
【12釘】:12の釘は左上か左向きが良い。右向きや下向きはマイナス調整。
【13釘】:13の釘の間隔は狭い方が良い。ここの間隔が広くなっているとマイナス調整。玉が左にこぼれやすくなるので注意。
【14釘】:14の釘は重要。右下向きがベスト。右向きや下向きでも可。上向きや左向きだとダメな調整。
【15釘】:15の釘は重要。上むきや右上向きが良い。ここの釘は、14の釘より上側の位置になればなるほどよい。15の釘の位置が14の釘の位置より下側にあればダメな調整。
【16釘】:16の釘は風車釘。左上向きが良い。右向きはダメな調整。


■アドバイス
見なければいけない釘が多すぎて、どう見れば良いかわからない方は、9番、10番、11番、14番、15番、16番だけでいいので必ず見て下さい。まずは、この6つの釘を見るところから始めましょう。慣れてきたら見る箇所増やしていく感じがいいと思います。


スタートチャッカー・道周辺釘

スタートチャッカー・道周辺図
「B」のところのスタートチャッカー・道周辺の釘を説明をします。
※矢印の向きは良い釘調整の向きです。

【1釘】:1の釘は左上か左向きが良い。ぱっと見で右向きだとわかる調整なら厳しいです。
【2〜6釘】:2〜6の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉が下にこぼれます。
【7釘】:7の釘は右向きが良い。左向きだとダメな調整。
【8釘】:8の釘はステップ釘です。無調整か若干上向きが良い。ぱっと見て激しい下向きか激しい上向きになっていたらマイナス調整。正直、下手に調整されると悪い調整になるので無調整が無難かもしれません。ステップを上手に調整できるお店がなくなってきているようでなので。
【9釘】:9の釘はヘソ釘。最重要箇所。ここの2本の釘は開いていて若干上を向いている調整がベストに良い。とにかく、ヘソくぎは間隔が広くなっている調整を選ぶこと。驚くほど間隔を狭していて、ひどいマイナス調整のお店が増えているので注意しましょう。ここの釘は、上から覗き込む感じで見ると、間隔が広いか狭いかわかりやすいと思います。
【10釘】:10の釘は右向きが良い。左向きだとダメな調整。ここがマイナス調整だと電チューに玉が拾われにくくなり、確変中や時短中に玉が減りやすくなります。プラス調整を探すというより、マイナス調整でないものを探すといった方がいいかもしれません。


■アドバイス
見なければいけない釘が多すぎて、どう見れば良いかわからない方は、1番、7番、9番だけでいいので必ず見て下さい。まずは、この3つの釘を見るところから始めましょう。特に9番のヘソ釘は、プラス調整かどうか見れるようにしましょう。慣れてきたら見る箇所増やしていく感じがいいと思います。


アタッカー周辺釘

アタッカー周辺図
左の「C」のところのアタッカー周辺釘の説明します。主に左側部分を解説します。
※矢印の向きは良い釘調整の向きです。

▼下側アタッカー
【1釘】:1の釘は左上か左向きが良い。無調整でもOK。ぱっと見で右向きだとわかる調整なら注意する程度で。
【2釘】:2の釘は右下か下向きが良い。左と上向きはマイナス調整。ぱっと見でマイナス調整なら出玉が減ります。
【3釘】:3の釘は左向きが良い。右向きだとかなり出玉が減るので注意。
【4釘】:4の釘は右向きが良い。左向きや下向きはマイナス調整。

▼右側アタッカー
【5釘】:5の釘は右か右上向きが良い調整ですが、無調整でOK。よほど左向きになっていないとマイナス調整にならない。
【6釘】:6の釘は左か左下向きが良い調整ですが、無調整でOK。よほど右向きになっていないとマイナス調整にならない。
【7釘】:7の釘の間隔は狭くなっている方が良い。広がっていると玉がこぼれてアタッカーまで玉がいきにくくなります。


■アドバイス
アタッカー周辺釘は正直、プラス調整にしているお店は少ないようです。逆にほとんどのお店がマイナス調整にしています。 なので、マイナス調整になってないか見ていく感じが良いと思います。今のパチンコ業界では、もう無調整で十分といった感じです。
見なければいけない釘が多すぎて、どう見れば良いかわからない方は、2番、3番、4番、7番だけでいいので必ず、激しいマイナス調整になっていないか見て下さい。
下アタッカーの場合には、ぱっと見てマイナス調整とわかるようなら5R大当りで100発くらい少なくなるようなので注意。16Rなら300発以上少なくなるので・・・・・。
右アタッカーは、少しマイナス調整でも大丈夫な感じです。激しいマイナス調整で16Rで100発少なくなる感じです。



ぱちんこCR北斗の拳 剛掌 攻略法

まず初めに:このサイトでは潜伏確変の判別法による確変の取りこぼしを防いだり、潜伏確変のハイエナや、いかにデジタルがよく回る台を打つか。どうやって回転数を伸ばすか等を追求する攻略を主に取り扱います。
オカルト攻略は取り扱いませんのでご了承ください。



潜伏確変判別法


この機種「ぱちんこCR北斗の拳 剛掌」は確変状態が潜伏する台です。液晶画面上では、確変状態なのか判別しにくいため、確変状態でも止めてしまうという事があります。ですが、確変状態かどうかの判別ができる方法が存在するので、その潜伏確変判別法を紹介します。

▼朝一確変状態の台の判別法
この機種では、前日の潜伏確変状態がそのまま次の日まで残る場合があります。当然その機種は朝から確変状態です。その、前の日から確変状態が持ち越されているかどうかの判別が可能。
朝一に、D部分の赤矢印のランプが点灯していれば確変状態の台です。
朝、お店に並ぶ時等は、お店があいたらまっさきに、この朝一ランプが点灯している台があるかどうか探す事をオススメします。確変状態の台を拾えれば勝率もUPしますよ!

▼通常時プレイ中の潜伏確変判別法
通常時に打っていると、確変状態が潜伏する場合があります。液晶画面上ではわからないので判別が必要。 判別法を知らなければ、確変状態の台を捨ててしまう可能性があるので覚えよう!

「判別法」
通常時は、世紀末モードや超世紀末モード突入時に確変が潜伏する可能性あり。
突入する瞬間は以下の手順で判別する事!

1) 世紀末モード移行時に左の図のヘソ入賞セグを見る。(結構ジーっと見てください)

2) ヘソ入賞セグが表示されたら、その形で小当り、潜伏確変、2R通常の判別が可能。

3)どのセグが2R確変かは、当サイト携帯サイトで確認して下さい。多分、パチンコ店で確認する場合には携帯電話を使うと思うので。

[AURA'SWEB携帯サイト]
URL: http://aura.lolipop.jp/i/

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▼『確変中:バトルモードのバトル敗北時』
出玉のある大当たりがくると必ず確変に突入。大当たり後は確変状態。
確変中のバトル敗北後は無想転生モードに突入。無想転生モード(時短中)でも確変が潜伏している可能性がある。
しかし、潜伏確変の場合なら次回大当りまで時短(電チューサポート)が続くので、確変中(電サポあり時)のバトル終了後の潜伏は気にしなくて良い。バトル敗北後は電サポが続く限り打てばOK。
どうしても、バトル敗北後に確変かどうかの判別をしたい場合には、バトル敗北後、電チュー入賞セグ、またはヘソ入賞セグに表示された形で判別可能。 セグの形は当サイトの携帯サイトで確認する事。



〜ちょっとした事で勝率UP〜

■ちょっとした事で回転率UP
@通常時、ステージに玉が乗ったら打ち出しSTOP。ステージから玉が落ちたら打ち出し開始。これをする事によって、ほんの少し回転率が上がる場合があります。(確変・時短中は除く)

A通常時、保留ランプが3つついたら打ち出しSTOP。保留は4つまでしかできないので、保留ランプが4つついてスタートチャッカーに玉が入っても意味がないし、玉がもったいないので玉の節約の意味をこめて実行して下さい。これも持ち玉が良くなり回転率が少し上がります。(確変・時短中は除く)

B 長い演出やリーチの時は、玉の打ち出しをストップする事。この機種は特にダラダラと長い演出があるので、その時の打ち出しは玉の損につながる場合が多いので注意!


〜時短中・確変中は止め打ちで玉の減少を防ぐ〜

確変中や時短中には止め打ちをして玉減りを防ごう。
この機種は釘調整が良くても、確変中や時短中に普通に打つと玉が減ります。
しかし、止め打ちをする事で玉減りが抑えられます。
なので、止め打ちはマスターしましょう! マスターできれば勝率もUP↑


時短中・確変中の電チューの開放は3回ワンセットになってます。よく観察してみよう!

止め打ち攻略の方法
@電チュー2回目の開放が開いたら打ち出しストップ。
A電チュー3回目の開放で電チューが閉じた瞬間に打ち出し再開。

この2つを繰り返すだけです。
たったこれだけで、時短中・確変中の玉減りが緩和されます。

※スルー周辺釘の調整が悪く、電チューがほとんど開かない状態なら止め打ちはせずに普通に打つ方が良いので注意!


〜ボーダーラインを把握しよう!〜

ボーダーライン:とは理論上収支をプラスマイナスゼロにする損益分岐点に必要な、1000円で必要な回転数を表したもの。ですからボーダーラインの回転数より1回転以上多く回る台をGETしましょう。このサイトでのボーダーラインの数値は長時間打てる時間(6時間以上)があるのもとし、尚且つお店が無制限での営業の場合においての数値です。もしアタッカー周辺釘が良く、いつもより大当り出玉が多く獲得できる場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転引いて下さい。アタッカー周辺釘が悪く、いつもより大当り出玉が少ない場合には、このサイトに書かれているボーダーラインの数値から1回転足して下さい。



【ぱちんこCR北斗の拳 剛掌[HVJA]】

■ボーダーライン(1000円で必要なデジタル回転数)■
2.3円=25回
2.5円=24回
3.0円=22回
3.5円=20回
4.0円=18回

すぐに大当たりしてしまって、1000円で何回転するかわからない場合は、ハイパーボーナス(16R右アタッカー)の1回の大当たり出玉ぶんで何回まわるかで判別可能。以下に記載。

★持ち玉になった時の勝てる回転数の判別方
■大当たり(ハイパーボーナス)1回分で必要な回転数(大当たり後の時短回数を除いてカウントして下さい)
2.3円=210回以上必要
2.5円=195回以上必要
3.0円=180回以上必要
3.5円=165回以上必要
4.0円=150回以上必要

上記で書かれている1箱(1回の大当りの出玉)で必要な回転数以上の台では、持ち玉になれば粘って良い台です。大当り後の時短回数は除いて数えて下さい。一応参考程度に覚えておきましょう。



ボーダーラインの数値左に書かれている数値[2.5円等]はパチンコ玉1玉の換金率です。店の換金率にてボーダーラインは変わってくるので店員に聞いて下さい。

ボーダーラインの数値より1回転でも多く回る台を打ち続ければ、年間トータルすれば勝てるようになると思います。毎日勝てる事は不可能ですが長い目でみて勝てれば良いという方には是非オススメします。